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方向性のヒント

お久しぶりです。

自分に対する何かの教えというか、どうしたらよいかという方向性。
そのヒントはけっこう何気ないところに現れる。
それに気づくか否かがポイントとなる。

本日もヒントを得たのだが、それを直接文字通り受け取って良いのか否か・・・・・・。
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全然記していないが・・・

最近このブログを全然記していない。
ただこのブログは何かの緊急事態に備えて消すことはしたくない。
もちろん中国にいるとそのままではFC2は使えないし、見られないのだが・・・。
しかしもしかしたら逆にFC2は可能で他のブログが不可能という場合もあるかもしれないし。

現在の状況

結果だけ記すと、12月に受けたHSK6級は合格点には届かなかった。

事実だけ記すと、12月下旬から韓国語に力を入れ出した。

以上

二度目のHSK6級受験はとても疲れた

今年二回目のHSK6級。
帰りの電車でどっと疲れが出てきた。

詳細はメインブログに記してしまったので、この12月に他のことを記しておこうと思っている。

HSK6級閲読第一部分で・・・

前回2017年9月17日のHSK6級試験の閲読。
「まずい・・・」と思いながら時間をかけてしまったのが、第一部分の“病句”の問題であった。

これは初めて6級のテキストを開いたときも感じていた。
ただ落ち着いて行えば10問のうち5問はわかるし、以降の問題のほうがわかりやすいので、あまり勉強していなかった。

そのため試験であたふたしてしまった。

中国で日本語教師をしていたことがある。
日本語能力試験の(旧)1級や現行のN1の試験対策も行ったことがある。

簡単に言ってしまえば、聴解のときに読解を解いてはいけないのだが、読解の時に必ずしも順番に解いていかなくても良いのである。
ただ、マークする位置を間違えなければ。

先ほどネットでこの第一部分の考え方の説明を見た。
もちろん中国語である。
ただ少しだけ光が見えたような気がする。

まあ、12月3日の試験はまず第二部分から始めるであろう。

マークする位置を間違えない方法はいくつかある。
だがどうも昨年2016年の秋に某試験でマークする位置を間違えてしまったようである。
自己採点時に作文式試験以外でぎりぎりの得点であった。
であるから、作文式次第では合格できると思っていた。
だが、結果は作文の添削もしてもらえない点数であった。

試験の種類は違うのだが、試験対策をしていた私がそんな失敗をやらかしているのだから、笑ってしまう。

今年はその試験は受けなかった。
それは今年はHSK6級で何とか180点以上を取り、来年その試験と違う外国語の試験を受けようと思ったので。

だが、計画は計画通りにはいかないもの。
12月の試験の成績によっては来年もHSK6級を受けることになる。
そして12月の得点によって、受験する季節は違ってくる。

思い切って2018年ではなく、2019年に受ければ良いのかもしれない。
実際現在HSK6級を手にしたからといって、その実力はないのだから。
取得している5級の実力もあるかといえば、足りないであろう。


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