読んでいただけなくなっても、それは自業自得...

思えば四半世紀ストイックに生きてきた。
最近のだらけはその反動なのかもしれない。

昨年は(通勤2時間であったし、それなりに気を使ったが)ほとんど定時の18時過ぎにはオフィスを出ている。
ほとんど外に出ていなかったので、帰宅後に勉強する余裕があった。

そして今年も現場には出ていないものの、事務所内が文字通り現場。
簡単にいえば事務仕事なのだが、給料が高い分ある専門知識が必要になり、さらには飛び込み仕事も多いため、かなり疲れる。
この数週間は23時半、いや早ければ23時前には寝ている・・・。

今まで24時~25時の間に寝ていたことから比べると、自分でも驚きである。

というわけで思うように外国語学習も進んでいない。
それなのに読んでいただき、ボタンも押してくださることに感謝している。

しばらくこんな内容のアップになるかと思う。
これで読者様がいなくなれば、自業自得。
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この1週間20170521

仕事の疲れから全然外国語の勉強ができていない・・・。
昨日は土曜出勤。
帰宅後とても疲れを覚え、パソコンに向かえばいつの間にかベッドの上。

本日日曜日も疲れを癒すほうに力を入れ・・・。

ちなみに最近よく韓国語の夢を見る。

日本が発展した理由は?(「明日は春節」ということで特別記事)

2017年1月28日(土)は旧暦の一月初一。
つまり旧正月。

2015年のその日は休暇を取った。
2016年は職種が変わったばかりであり、かつ中国人同僚が休まずに動くので、私も出勤した。
今年2017年は土曜日であり、仕事に就いていたとしてもその日は遠慮なく休んだであろう。

そんな私は現在無職なので、大晦日となる本日もほとんどを自宅でのんびりと過ごしている。

話は変わる。

中国で日本語を教えている頃によく聞かれた。
「日本が急速に発展したのはなぜ?」
「日本はどうして太陽暦導入と同時に多くの行事まで新暦で行うようになったのか?」

私はこう答えていた。
「毎年いつが休みなのかはっきり決まっていたほうが長期計画が立てやすいからだと思う」と。

確かに季節の行事は大切であり、私もそれは守るようにしている。
そして中国で生活していたので、現地で春節を過ごしたことも5回/9回あるので、その感覚はよくわかるしいまだに維持している・・・。

しかし年末近くになって翌年の休日の詳細が発表され(なおかつ中小企業や中小の教育機関だと休みの直前になって休みの日程やその調整が決ま)る状態であると、やはり長期計画を立てることは難しいのである。

そういうわけで私は上記のように答えていたのであった。

さて、思いっきり中国かぶれの私は明日からの1年も良い年にしたいと思っている。
(日本人の私は新暦の正月と節分でも同じことを考えます・・・。)

『沈黙-サイレンス-』を見て

タイトルの通り『沈黙-サイレンス-』を見てきた。

劇中で使われていた言葉は日本語、英語、ラテン語(←だよね?)。

その中でも私の心に響いたのは(某SNSにも簡単に印したのだが)Pet Shop Boysの“It’s a Sin”の最後にも登場するラテン語。

もっとも映画の中で私がはっきりと聴き取れたのは
“Mea culpa, mea culpa, mea maxima culpa.”だけだが・・・。

参考及び出典:『およげ!対訳くん』2015年5月27日水曜日の記事より
http://oyogetaiyakukun.blogspot.jp/2015/05/its-sin-pet-shop-boys.html

時折思う。
私の「最大の罪とは何であるのか」と。

日本にもおいしい本格中華料理店はけっこうあるのね

昼前に名古屋に出かける前に公園の無料駐車場からこのブログ記事をアップしようと思ったのだが、以前スマホのアプリを使ってから2回パスワードを変えているので、送信できなかった。

一度ログアウトしてから新しいパスワードで入り直そうとしたのだが、そのログアウトができない・・・。
アプリを削除してもう一度インストールしようかと思ったのだが、時間が迫って来たので止めておいた。

そういうわけで夜中にこうして打っている。

べつに昨日(2017年1月20日)が小年であるからではなく、中国人の友人たちと中華料理を食べに出かけたのであった。

昨年12月にその友人たちが知っているという羊肉串のお店に行きたかったのだが、その時の集いは普通の日本人もいたので普通に居酒屋となった。

その中国人の友人たちは私がそれを食べたかったことを覚えていてくれた。
友というものは有り難いものである。

国籍を問わずその友人たちは私にとってとても有り難い存在。

私はけっこう我が道を歩むタイプであり、決して自分から甘い言葉で人の心に入り込むことはしない。
多くの中国の方のように一度知り合えば友達という感覚は私にはない。
であるので、友達の数は決して多くはない。

しかし有り難いことにそんな私には質の良い友がいたりする。
今回は中国の方々であったのだが、日本の友にはいつも支えていただいている。

と昼に書いた内容とは違うのだが、深夜にはなったが一応自分で決めていた20日(というか21日未明だが・・・)にアップしておく。