やはり難しいHSK6級

昨日HSK6級を受験した。

ただ今回は慣れのための受験であり、まず受からない。

できれば12月で180点を超えたいと思っている。

180点が合格とされているのだが、本来はもっと高い点数を取るべき。
だが自分の実力は自分がよく知っている。

だいたい5級も240点なかったのであるから。

本日はこれまで。
(久々に記したのにね・・・)
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HSK6級聴解過去問で6割取れず・・・

本日は月曜日だが、私は休みを取っている。
本来は土曜日に休むつもりであったのだが、私とある方が一緒に休むと職場も困るだろうから、私がずらしただけのこと。
先月はその方がずらしてくださったので。

そんな久しぶりの二連休の2日目に、かねてから考えていたHSK6級の聴解にチャレンジしてみた。
数回車の中で聴いたことがある内容ではあったが、(配点がわからないので比率計算をすると)60点を若干切る。
やはり6級ともなると聴解も難しい。

だが中国語検定準1級や1級を目指すよりは簡単な気がするのは私だけではないであろう。

世の中には中検1級またはHSK6級所持者に与えらえた特権(?)も存在する。
そう考えると、お勉強も少しはやる気が起きる・・・。

2回受ければ受かるかもしれない

HSK6級の問題集。
読解。
第一部分は眩暈を起こすほど難しかった・・・。
だが、それ以降は思ったより簡単であった・・・。
もしかしたら読解で点数を稼げるかもしれない。

ただ、第4部分はそれなりに時間を食うと感じた。
をもっと素早く解けるようにしなければならないであろう。

そして“書写”こそたくさん勉強しなければならない。

聴解についてはレベルアップとして中国のテレビニュースも見始めている。
昨晩久しぶりに 中央电视台 “新闻联播”を見たのだが、なぜか思ったよりも聴き取れた。

もちろん中国でも見ていたので、元々だいたいの意味は掴める。
しかしこのニュースはとても難しいと思う。

(何が難しいかといえば、以下にも政治的であるところ。)

【中検2級自己採点】思ったより正解率が低かった・・・

昨日受けた中検2級。
帰りの電車の中でネットにて解答を調べた。
合格するか否かは日本語訳2問中の1問(5点)と中国語訳5問中の3問(各4点?)をどのように解釈していただけるかによる。

思ったよりは正解率が低かったが、これが私の実力なのだと思っておく。

明日2回目の中検2級にチャレンジ

明日は二度目の中国語検定2級の試験がある。

いちおうこの3週間ぐらいは忙しい中でやるだけのことはやったつもりでいる。

この際合格よりも、試験というものを楽しんでみたい。

HSK4級は鼻歌交じりであったが、HSK5級も中検2級もけっこうしんどかった。
だが、試験を受けて疲れているうちはまだまだなのかもしれない。
だからこそ・・・。