外国語は母語にはない発音があったりするので・・・

韓国語の勉強は2011年秋から。
その夏に日本でハングル文字の学習帳を買ってきた。
つまりゼロスタート(もともとある程度は読めたが・・・)ぐらいは母語の日本語で押さえておいた。
同時に中国語でも勉強したけれど。

(それでも初級第一課からは中国語を媒介語とした。)

文字であるが、今も完全とは言えない。
それはやはり聴いて区別がつかないものがあるので。
だが、これは仕方がないと思う。

おそらくどんな言語を学習しても、この違いの区別は難しいと思う。

話す時はよくても、書く時に悩むという話を(他の言葉が得意な)友人から聴いたことがある。

かなり日本語が上手な外国人の方でも、書く時に間違えていることがあるのと同じこと。

しかし、それを考えると、やはり間違えて当然なのかもしれない。

まずはチャレンジすることが大切。



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