自己紹介の中国語で準備していたものを捨てた結果

中国にいた頃面接などで中国語を使ったこともある。

現在の私は当時よりも中国語がわかるのだが、逆にとっさに話せなくなることも増えたような気がする。

やはり常に会話のキャッチボールをしていなければ駄目なのだと感じる。

もうひとつのブログにも記したが、今回はやりとりではなく自己紹介のときに失敗をやらかしている。

(こんなこと別にたいしたことではない。まあ結果には響くであろうが。)

それでも頭が2回も真っ白になった割には最後にキメ台詞を吐くことができた。
ちなみに当然自己紹介も準備はしてあった。
ただは面接中のやりとりから、とっさに作り直したという次第。
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