急に“古惑仔”を見たくなり・・・

他のブログにも記したのだが、この1週間の夜はネットで外国語に触れていた。

そのとき、ある広東語の歌から、1996~2001年(?)の香港映画“古惑仔”が見たくなり、1本目を広東語で見た。

とても懐かしかった。

とはいえ、その頃は仕事三昧のような感じであったため、数作しか見ていなかった。

ただイーキン・チェン(鄭伊健)とチャン・シウチョン(陳小春)は私と同じ年であり、おじさんになった今もめちゃめちゃカッコイイ!
であるので、その美学を勉強するために見たくなった・・・。
それに付随して、広東語のおさらいとさらなる勉強としての意味もある。

(チャン・シウチョンは2010年の中国とロシアの合作ドラマ“獵人筆記之謎”を見て改めてその良さを知った。)

何作からあるこの映画版の“古惑仔”だが、広東語と国語(中国語普通話)と半分ずつ見たいと思っている。

本日はここまで。

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント